魔術師協会Sクラス
| 制作ツール | RPGツクール2000 |
|---|---|
| ジャンル | オーソドックスなRPG |
| 配信・投稿 | 配信、投稿、どちらも可能です。 |
作者のコメント
初見の皆様方は初めまして。
VIPRPG2年目、kt住江と申します。
このたび『魔術師協会Sクラス』というゲームを、
夏の陣に公開する事になりました。
この作品は1993年にSFCで、
ユタカ/パンドラボックスより販売されたRPG、
『龍騎兵団ダンザルブ』のオマージュ作品となっております。
といっても、完全な再現ではありません。
龍騎兵団ダンザルブのエンディングまでの主な道のりは同じですが、
その途中のシナリオは、VIPRPGのキャラに合わせて、
大幅なアレンジが施されております。
完全再現を期待している方には、申し訳ありませんが、
VIPRPGのキャラを通じて、龍騎兵団ダンザルブのシナリオを味わって頂けると幸いです。
因みに、何故自分がこのゲームを作ろうと思ったかと言いますと、
小学生の頃、一番好きだったRPGが、龍騎兵団ダンザルブであり、
当時、衝撃を受けたシナリオを、ネットの皆様にも見ていただきたかったからです。
そして、龍騎兵団ダンザルブという素晴らしいゲームを生み出した、
ユタカ様とパンドラボックス様には、この場を借りてお礼を申し上げます。
今後も、様々な形でVIPRPGに貢献していきたいと思っておりますので、
僭越ながら宜しくお願いします。
最後に。
このゲームは血や死体等のやや過激な表現がありますので、
苦手な方はご注意ください
~ あらすじ ~
剣と魔法のファンタジーワールド・・・
その世界にある『ポテチ王国』と『サラダ王国』は、
もう2年も戦争状態が続いていた・・・
ポテチ王国の城下町にある『魔術師協会』
ここは国中から才能ある魔術師を集めて、
ポテチ王国軍魔術師部隊に配属させるための、
一人前の魔術師を育成する魔法学校である。
その魔術師協会の1年生である、アシュリー・ハート、15歳。
アシュリーはポテチ軍に従軍している、
父親と母親が半年ぶりに帰ってくる事を楽しみにしていた。
そんななか、アシュリーはキリヅマ先生に呼び出される。
そして、キリヅマ先生の口から、アシュリーの父親と母親が、
サラダ王国軍の捕虜になってしまった事が告げられる。
衝撃を受けるアシュリー。
すると、キリヅマ先生からアシュリーに、
Sクラスに編入してサラダ王国軍と戦わないかを聞かれる。
Sクラスとは、魔術師協会でも特に選りすぐりの魔術師で構成されており、
劣勢のポテチ王国軍が起死回生のため、作り出した魔術師部隊である。
これまで、数々の戦果をあげており、
Sクラスは魔術師協会では憧れの眼差しを向けられている。
そんなSクラスに、自分が編入できるとは思わなかったアシュリー。
だが、アシュリーは捕虜となった父親と母親を自らの手で救うため、
Sクラスに編入して、サラダ王国軍と戦う事を誓うのであった・・・
VIPRPG2年目、kt住江と申します。
このたび『魔術師協会Sクラス』というゲームを、
夏の陣に公開する事になりました。
この作品は1993年にSFCで、
ユタカ/パンドラボックスより販売されたRPG、
『龍騎兵団ダンザルブ』のオマージュ作品となっております。
といっても、完全な再現ではありません。
龍騎兵団ダンザルブのエンディングまでの主な道のりは同じですが、
その途中のシナリオは、VIPRPGのキャラに合わせて、
大幅なアレンジが施されております。
完全再現を期待している方には、申し訳ありませんが、
VIPRPGのキャラを通じて、龍騎兵団ダンザルブのシナリオを味わって頂けると幸いです。
因みに、何故自分がこのゲームを作ろうと思ったかと言いますと、
小学生の頃、一番好きだったRPGが、龍騎兵団ダンザルブであり、
当時、衝撃を受けたシナリオを、ネットの皆様にも見ていただきたかったからです。
そして、龍騎兵団ダンザルブという素晴らしいゲームを生み出した、
ユタカ様とパンドラボックス様には、この場を借りてお礼を申し上げます。
今後も、様々な形でVIPRPGに貢献していきたいと思っておりますので、
僭越ながら宜しくお願いします。
最後に。
このゲームは血や死体等のやや過激な表現がありますので、
苦手な方はご注意ください
~ あらすじ ~
剣と魔法のファンタジーワールド・・・
その世界にある『ポテチ王国』と『サラダ王国』は、
もう2年も戦争状態が続いていた・・・
ポテチ王国の城下町にある『魔術師協会』
ここは国中から才能ある魔術師を集めて、
ポテチ王国軍魔術師部隊に配属させるための、
一人前の魔術師を育成する魔法学校である。
その魔術師協会の1年生である、アシュリー・ハート、15歳。
アシュリーはポテチ軍に従軍している、
父親と母親が半年ぶりに帰ってくる事を楽しみにしていた。
そんななか、アシュリーはキリヅマ先生に呼び出される。
そして、キリヅマ先生の口から、アシュリーの父親と母親が、
サラダ王国軍の捕虜になってしまった事が告げられる。
衝撃を受けるアシュリー。
すると、キリヅマ先生からアシュリーに、
Sクラスに編入してサラダ王国軍と戦わないかを聞かれる。
Sクラスとは、魔術師協会でも特に選りすぐりの魔術師で構成されており、
劣勢のポテチ王国軍が起死回生のため、作り出した魔術師部隊である。
これまで、数々の戦果をあげており、
Sクラスは魔術師協会では憧れの眼差しを向けられている。
そんなSクラスに、自分が編入できるとは思わなかったアシュリー。
だが、アシュリーは捕虜となった父親と母親を自らの手で救うため、
Sクラスに編入して、サラダ王国軍と戦う事を誓うのであった・・・