クソゲームガールわてりー

kanetare

制作ツール2000
ジャンル自作品コレクションゲー風探索ゲ
配信・投稿readme.txt参照

作者のコメント

自分がスレで投下してきたksg約20作品と、
今作用に準備したksg約10作品を合わせて、
まったくあたらしいコレクションゲーをtkりました。
プレイ開始直後では数作品しか遊べず、
ksgを遊んだり、やりこんだりするとトロフィーが貰えて、
その数や質に応じて、遊べる作品や行ける場所が増える方式です。
(マリオ64みたいな感じです。トロフィーは全部で100種類あります。)
ksgの約9割は一発ネタやコピペ的な魔王把握ですが、
中にはそこそこ遊べる短編探索ゲや見るゲ、ミニゲームもあります。
タイトルはわてりですが、わてりが出ない作品も結構多いです。
それどころか時事ネタ、風刺ネタ等、苦手な人が多いテーマが混じるので、
遊びづらいかもしれません。(好きな方には刺さるかもしれません。)
(5/5 遅刻提出しました。)

主催のコメント

ksg詰め合わせにコレクター要素を付け加えるだけで俄然ゲーム性が増すように感じられますね

プレイ後感想追記(クリックで開く)
ギャラリーそのものを探索するというのはなかなか斬新。トロフィー屋はそれなりに利用させて頂きました。それでも140個台止まりですが……。
一番好きなksgは不死身のウィンディでした。ヒール先生のセリフと間違い電話が地味にツボってしまった。
FF7オマージュは力入ってるのか手抜きなのかわからなくて混乱しました。アルテマ連打。
探索アイテム集め系が多くて作者の好みがよくわかりますね。一つだけかと思ったら三つくらい入ってた。
マップを探索することに集中していると「け」が見つからないのほんま……。
ヴェクサシオンの隠し場所は単純ながら汚ねーぞ!となりました。エリック・サティとジョン・ケージはクソ(条件反射)
アクション系・自作システム系は正直どれも操作感が悪かったかも。キー入力周りがもっさりしていてスコアを伸ばすのが大変でした。先行入力とかあったらよかったかもしれませんね。
まさかのバックストーリーはえぐみのあるメタ要素でとても良かったです。実話じゃないと聞いてほっとしたような、少しがっかりしたような……。
ゲーム制作はなるべく楽しくやれたらいいなと思う反面、鬱屈した感情と退廃的な背景から生み出されるものもたまには在っていいかも、と不謹慎ながら考えてしまいました。
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